退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 114億3700万
- 2018年12月31日 -3.49%
- 110億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、前連結会計年度末に比べ、5億7千4百万円増加し、967億8百万円となりました。流動資産については、現金及び預金が23億4千1百万円減少したことなどにより、28億円減少しました。固定資産については、投資有価証券が24億3千8百万円、有形固定資産が8億8千6百万円増加したことなどにより、33億7千4百万円の増加となりました。2019/02/08 10:46
負債の部は、前連結会計年度末に比べ、9億2千6百万円減少し、236億3千3百万円となりました。流動負債については、賞与引当金が8億2千4百万円減少したことなどにより、5億1千万円減少しました。固定負債については、退職給付に係る負債が3億9千9百万円減少したことなどにより、4億1千5百万円減少しました。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ、15億円増加し、730億7千4百万円となりました。株主資本は、配当金の支払20億6千9百万円などがありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益が39億8千1百万円あったため、19億1千2百万円の増加となりました。