グローブライド(7990)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 23億5000万
- 2020年3月31日 -6.72%
- 21億9200万
- 2021年3月31日 +0.78%
- 22億900万
- 2022年3月31日 +13.94%
- 25億1700万
- 2023年3月31日 +17.08%
- 29億4700万
- 2024年3月31日 -14.69%
- 25億1400万
- 2025年3月31日 -10.66%
- 22億4600万
- 2026年3月31日 -20.21%
- 17億9200万
個別
- 2019年3月31日
- 10億6200万
- 2020年3月31日 +11.96%
- 11億8900万
- 2021年3月31日 -25.06%
- 8億9100万
- 2022年3月31日 +19.64%
- 10億6600万
- 2023年3月31日 +13.88%
- 12億1400万
- 2024年3月31日 -29.32%
- 8億5800万
- 2025年3月31日 -35.9%
- 5億5000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 265 百万円 229 百万円 繰延税金負債合計 △1,366 百万円 △2,269 百万円 繰延税金資産の純額 550 百万円 △258 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:36
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が225百万円減少しております。この減少の主な内容は、棚卸未実現利益の控除に伴う税効果に係る評価性引当額が当期315百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 283 百万円 290 百万円 繰延税金負債合計 △1,491 百万円 △2,485 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 2,214 百万円 1,754 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2026/06/25 9:36
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。重要な会計方針については、本報告書「第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。但し、実際の結果は、見積りに含まれる不確実要素によりこれらの見積りと異なる場合があります。