繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 22億900万
- 2022年3月31日 +13.94%
- 25億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 8億9100万
- 2022年3月31日 +19.64%
- 10億6600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/14 15:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 290 百万円 283 百万円 繰延税金負債合計 △1,045 百万円 △896 百万円 繰延税金資産の純額 891 百万円 1,066 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/14 15:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が211百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 234 百万円 265 百万円 繰延税金負債合計 △1,109 百万円 △1,032 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 2,209 百万円 2,517 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/02/14 15:18
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。重要な会計方針については、本報告書「第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金等の各引当金の計上、固定資産の減損に係る会計基準における回収可能価額の算定、繰延税金資産の回収可能性の判断につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っております。但し、実際の結果は、見積りに含まれる不確実要素によりこれらの見積りと異なる場合があります。