- 7990
- 2026/09/03
- 時価
- 550億円
- PER 予
- 9.31倍
- 2010年以降
- 3.85-68.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.55-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/29 13:10
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が72百万円減少、当事業年度に計上された法人税等調整額が111百万円、その他有価証券評価差額金が41百万円、繰延ヘッジ損益が△2百万円、それぞれ増加しております。また、土地再評価差額金は48百万円増加し、再評価に係る繰延税金負債は48百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.3%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.9%、平成30年4月1日以降のものについては30.6%にそれぞれ変更されております。2016/06/29 13:10
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が94百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が133百万円、その他有価証券評価差額金が41百万円、繰延ヘッジ損益が△2百万円、退職給付に係る調整累計額が△0百万円、それぞれ増加しております。また、土地再評価差額金は48百万円増加し、再評価に係る繰延税金負債は48百万円減少しております。