- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農産物販売及び搬送機器サービス等が含まれております。
2 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/26 15:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、搬送機器サービス等が含まれております。尚、前連結会計年度において農産物販売を取りやめております。
2 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/06/26 15:40 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、本社の移転(東京都渋谷区から神奈川県厚木市に変更)を決定したことにより、移転後
利用見込みのない固定資産について、将来にわたり耐用年数を変更しております。また、不動産賃貸借契約に伴
う原状回復費用として計上していた資産除去債務についても、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用
2025/06/26 15:40- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、本社の移転(東京都渋谷区から神奈川県厚木市に変更)を決定したことにより、移
転後利用見込みのない固定資産について、将来にわたり耐用年数を変更しております。また、不動産賃貸借契約
に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務についても、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び
2025/06/26 15:40- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2025/06/26 15:40- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:40 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産の圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:40- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:40- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は、内書で減損損失の計上額であります。
2 有形固定資産の主な増減は次のとおりであります。
当期増加額
建物 厚木工場 SUS組立ライン移設工事 12,469千円
建物 仙台営業所 仙台営業所移転工事 7,526千円
建物 渋谷本社 本社移転に伴う原状回復工事 7,395千円
機械及び装置 厚木工場 自動溶接設備 5,875千円
工具、器具及び備品 厚木工場 SUS組立ラインに新規空調機導入 2,568千円
当期減少額
建物 各種遊休資産等の売却 12,801千円2025/06/26 15:40 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動によるキャッシュ・フローは、5千8百万円のマイナス(前連結会計年度は2千1百万円のマイナス)となりました。
その主な要因は、有形固定資産の取得による支出5千1百万円、無形固定資産の取得による支出8千1百万円、定期預金の払戻しによる収入3千5百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、8千7百万円のマイナス(前連結会計年度は2億4百万円のマイナス)となりました。
2025/06/26 15:40- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
取地代家賃」8,400千円、「その他」9,596千円として組み替えております。
前事業年度まで特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は金額的重要性が増し
たため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度
2025/06/26 15:40- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
は、「受取地代家賃」8,400千円、「その他」7,753千円として組み替えております。
前連結会計年度まで特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は金額的重要性が増
したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結
2025/06/26 15:40- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 期首残高 | 14,080千円 | 14,080千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - 〃 | - 〃 |
| 見積りの変更による増加額 | - 〃 | 7,395 〃 |
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
営業所等に係る原状回復費用
2025/06/26 15:40- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 15:40