盟和産業(7284)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4116万
- 2011年6月30日 +1.38%
- 4172万
- 2012年6月30日 +208.9%
- 1億2889万
- 2013年6月30日 -72.59%
- 3533万
- 2014年6月30日 +350.45%
- 1億5915万
- 2015年6月30日
- -6730万
- 2016年6月30日 -55.94%
- -1億495万
- 2017年6月30日
- 9187万
- 2018年6月30日 -35.41%
- 5933万
- 2019年6月30日 +18.32%
- 7021万
- 2020年6月30日
- -3億2002万
- 2021年6月30日
- 1億7056万
- 2022年6月30日
- -1億4006万
- 2023年6月30日 -10.25%
- -1億5441万
- 2024年6月30日
- -1億2646万
- 2025年6月30日
- 4464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/09 15:07
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/09 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する自動車業界におきましては、半導体不足による部品供給制約が徐々に緩和され、自動車生産は回復傾向にあるものの、原材料・エネルギー価格の高止まりや中国における日系自動車メーカーの販売回復の遅れもあり、依然として不透明な状況が続いております。2023/08/09 15:07
当第1四半期連結累計期間(当社は2023年4月1日~2023年6月30日、海外子会社は2023年1月1日~2023年3月31日)につきましては、半導体供給不足の緩和による自動車生産の増加等により、売上高は前年同四半期と比べ増加し5,158百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。損益面では、原材料価格やエネルギーコストの転嫁に時間を要していること等により、営業損失154百万円(前年同四半期は営業損失140百万円)、経常損失158百万円(前年同四半期は経常損失159百万円)となりました。中国での営業・管理体制再構築に向けた事業構造改善費用や固定資産除却損の計上もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失213百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失116百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。