盟和産業(7284)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億8415万
- 2011年9月30日 +23.53%
- 2億2748万
- 2012年9月30日 +12.42%
- 2億5575万
- 2013年9月30日 -6.85%
- 2億3822万
- 2014年9月30日 +15.87%
- 2億7602万
- 2015年9月30日 -85.5%
- 4001万
- 2016年9月30日 -96.55%
- 138万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1億8540万
- 2018年9月30日 -65%
- 6489万
- 2019年9月30日 +96.16%
- 1億2730万
- 2020年9月30日
- -5億8412万
- 2021年9月30日
- 1億7778万
- 2022年9月30日
- -1億6404万
- 2023年9月30日 -63.66%
- -2億6846万
- 2024年9月30日
- 7270万
- 2025年9月30日 +199.14%
- 2億1749万
個別
- 2013年9月30日
- 2億2400万
- 2014年9月30日 -4.46%
- 2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 15:10
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する自動車業界におきましては、半導体不足による部品供給制約が緩和され、自動車生産は回復傾向にあるものの、原材料・エネルギー価格の高止まりや労務費の高騰、中国における日系自動車メーカーの販売回復の遅れもあり、依然として不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:10
当第2四半期連結累計期間(当社は2023年4月1日~2023年9月30日、海外子会社は2023年1月1日~2023年6月30日)につきましては、半導体供給不足の緩和による自動車生産の増加等により、売上高は10,842百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。損益面では、原材料・エネルギー価格や加工費等コストアップの転嫁に時間を要していることや中国での受注減少等により、営業損失268百万円(前年同四半期は営業損失164百万円)、経常損失262百万円(前年同四半期は経常損失251百万円)となりました。第1四半期で中国における営業・管理体制再構築に向けた事業構造改善費用を計上した他、固定資産除却損の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失322百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失190百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。