建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 22億9497万
- 2015年3月31日 +28.61%
- 29億5158万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 17:15
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 210千円 496千円 機械装置及び運搬具 1,085千円 1,953千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 2015/06/25 17:15
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 長野県下伊那郡 遊休資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 1,634 山梨県中巨摩郡 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具 187 岐阜県可児郡 遊休資産 機械装置及び運搬具 151
遊休資産については、遊休状態あるいは稼働休止見込になり将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 17:15
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年