- 7284
- 2026/08/28
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 赤字-58.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.13-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.22%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 2億1413万
- 2019年3月31日 -88.69%
- 2422万
個別
- 2018年3月31日
- 2億1413万
- 2019年3月31日 -88.69%
- 2422万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2023/06/05 15:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金: 税効果調整前 122,826千円 △239,962千円 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2023/06/05 15:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他有価証券評価差額金: 当期発生額 265,434千円 △192,553千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/05 15:05
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 土地圧縮積立金 27,073千円 27,073千円 その他有価証券評価差額金 46,633千円 -千円 繰延税金負債合計 75,402千円 28,669千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/05 15:05
(注)1.評価性引当額が56,900千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が39,752千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 償却資産圧縮積立金 1,695千円 1,595千円 その他有価証券評価差額金 46,633千円 -千円 繰延税金負債合計 172,933千円 125,238千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動負債は8,116百万円(前連結会計年度末比407百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、支払手形及び買掛金が221百万円、短期借入金が150百万円増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が637百万円減少したこと等によるものです。固定負債は3,958百万円(前連結会計年度末比707百万円増)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、長期未払金が296百万円、リース債務が235百万円、長期借入金が217百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2023/06/05 15:05
当連結会計年度末における純資産は11,166百万円(前連結会計年度末比323百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金が125百万円増加した一方で、為替換算調整勘定が260百万円、その他有価証券評価差額金が189百万円それぞれ減少したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて1.4ポイント減少し、48.0%となりました。また、1株当たり純資産は前連結会計年度末に比べて92円32銭減少し、3,189円88銭となりました。
④資本の財源及び資金の流動性についての分析