構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4949万
- 2021年3月31日 -3.71%
- 4766万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法によっております。2023/06/05 15:11
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型・治工具等については、定額法を採用しております。
連結子会社は定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/05 15:11
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 37千円 -千円 機械装置及び運搬具 2,871千円 3,419千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/05 15:11
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 1,996,880千円(28,189千円) 1,996,880千円(28,189千円) 建物及び構築物 945,695千円(36,323千円) 905,511千円(35,653千円) 機械装置及び運搬具 219,785千円(19,748千円) 176,611千円(19,748千円)
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (子会社) (単位:千円)2023/06/05 15:11
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、各会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 タイ 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウェア 37,478209,12191,81350437
新型コロナウイルス感染症影響からの自動車生産の回復状況は地域によって差がみられ、タイにおいてはコロナ前の水準に戻るまで暫く時間を要する見通しであることから、MEIWA INDUSTRY (THAILAND)CO.,LTD.では、将来の回収可能性を検討した結果、上記事業用資産の回収可能価額を使用価値で算定し零と評価して帳簿価額を減額、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は10,530百万円(前連結会計年度末比573百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、コロナ禍による売上減少等により現金及び預金が273百万円、受取手形及び売掛金が227百万円それぞれ減少したこと等によるものです。2023/06/05 15:11
固定資産は11,460百万円(前連結会計年度末比317百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、受注製品の設備・型投資等により建設仮勘定が327百万円、株式市況の回復により投資有価証券が278百万円それぞれ増加した一方で、固定資産の減損損失計上等により機械装置及び運搬具が364百万円、建物及び構築物が199百万円、工具、器具及び備品が138百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は11,791百万円(前連結会計年度末比62百万円増)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/06/05 15:11
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型・治工具等については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。