7970 信越ポリマー

7970
2026/10/01
時価
2025億円
PER 予
18.78倍
2010年以降
8.21-169.69倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.33-1.5倍
(2010-2026年)
配当 予
2.69%
ROE 予
8.07%
ROA 予
6.85%
資料
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信越ポリマー(7970)の売上高 - 電子デバイスの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
151億300万
2013年6月30日 -75.09%
37億6200万
2013年9月30日 +109.01%
78億6300万
2013年12月31日 +56.29%
122億8900万
2014年3月31日 +33.88%
164億5300万
2014年6月30日 -74.02%
42億7400万
2014年9月30日 +102.62%
86億6000万
2014年12月31日 +57.29%
136億2100万
2015年3月31日 +38.57%
188億7500万
2015年6月30日 -74.52%
48億1000万
2015年9月30日 +109.5%
100億7700万
2015年12月31日 +49.67%
150億8200万
2016年3月31日 +32.16%
199億3300万
2016年6月30日 -77.06%
45億7200万
2016年9月30日 +104.92%
93億6900万
2016年12月31日 +49.36%
139億9400万
2017年3月31日 +33.23%
186億4400万
2017年6月30日 -74.14%
48億2100万
2017年9月30日 +101.16%
96億9800万
2017年12月31日 +51.67%
147億900万
2018年3月31日 +32.94%
195億5400万
2018年6月30日 -74.59%
49億6800万
2018年9月30日 +106.92%
102億8000万
2018年12月31日 +52.58%
156億8500万
2019年3月31日 +31.97%
206億9900万
2019年6月30日 -76.36%
48億9400万
2019年9月30日 +106.68%
101億1500万
2019年12月31日 +49.16%
150億8800万
2020年3月31日 +30.73%
197億2500万
2020年6月30日 -77.61%
44億1700万
2020年9月30日 +79.4%
79億2400万
2020年12月31日 +60.94%
127億5300万
2021年3月31日 +41.43%
180億3700万
2021年6月30日 -68.96%
55億9800万
2021年9月30日 +101.16%
112億6100万
2021年12月31日 +47.86%
166億5000万
2022年3月31日 +32.11%
219億9600万
2022年6月30日 -74.54%
56億
2022年9月30日 +112.27%
118億8700万
2022年12月31日 +57.53%
187億2500万
2023年3月31日 +31.82%
246億8400万
2023年6月30日 -76.86%
57億1200万
2023年9月30日 +112.76%
121億5300万
2023年12月31日 +55.63%
189億1400万
2024年3月31日 +34.85%
255億600万
2024年9月30日 -50.21%
126億9900万
2025年3月31日 +95.67%
248億4800万
2025年9月30日 -48.97%
126億7900万
2026年3月31日 +102.9%
257億2600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)56,215115,116
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7,25613,630
2026/06/19 9:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
製品、サービスの機会
外部環境の変化影響度想定時期信越ポリマーグループへの影響対応状況
・ガソリン車等からEVへの転換・デジタルネットワーク社会の拡大・CO2排出量削減ニーズの増加・低炭素製品ニーズの増加大短期~長期<電子デバイス>EV向け新製品の開発、市場投入延焼防止クッションに続く、EVのパワートレイン周辺部材の開発を継続
<精密成形品>需要拡大に伴う半導体関連容器の販売拡大半導体関連容器の生産能力増強のため新設した東京工場の新棟が稼働を開始
<住環境・生活資材>電子部品向け機能性材料の開発、市場投入パワー半導体向け耐熱性薄膜フィルムの量産性検証を継続
想定時期 短期:10年以内/中期:10年~50年/長期:50年超
また、当社グループにおける人財の多様性の確保を含む人財の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針は、以下のとおりであります。
2026/06/19 9:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子デバイス事業」では、自動車・電子機器の入出力部品及び周辺部品の製造・販売を行っております。「精密成形品事業」では、半導体ウエハーや電子部品の搬送用資材、OA機器・医療機器用部品などの精密成形品の製造・販売を行っております。「住環境・生活資材事業」では、食品包装資材、住宅関連資材などの樹脂加工品及び自動車・工作機械用部品や電子部品などに用いられる機能性材料の製造・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/19 9:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 9:00
#5 事業の内容
当社及び当社の関係会社(親会社及び子会社16社により構成)と関連当事者(親会社の子会社)が営んでいる主な事業内容、及び当該事業における位置付けは、次のとおりであります。
事 業 区 分主 要 製 品会 社 名
電子デバイス入力デバイスコンポーネント関連製品コネクター関連製品製造・販売当社
製造Shin-Etsu Polymer(Malaysia)Sdn.Bhd.蘇州信越聚合有限公司Shin-Etsu Polymer Hungary Kft.Shin-Etsu Polymer India Pvt.Ltd.
販売Shin-Etsu Polymer America,Inc.Shin-Etsu Polymer Europe B.V.信越聚合物(上海)有限公司Shin-Etsu Polymer Hong Kong Co.,Ltd.Shin-Etsu Polymer Singapore Pte.Ltd.Shin-Etsu Polymer(Thailand)Ltd.
(注) 1 上記の事業区分とセグメント情報における事業区分の内容は同一であります。
2 当社は親会社である信越化学工業株式会社から、原材料(塩化ビニル樹脂及びシリコーン等)を購入し、当社及び子会社において製造・販売を行っております。
2026/06/19 9:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っておりません。2026/06/19 9:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントにつきましては、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、事業の業績を評価し、また経営資源の配分など、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品や製造方法、原材料特性などに応じて、「電子デバイス事業」、「精密成形品事業」、「住環境・生活資材事業」の3事業に区分しており、報告セグメントとしております。各事業を統括する営業本部を本社に置き、営業本部は国内及び海外の各事業に関する包括的な戦略を立案し、当社グループ企業(販売・生産子会社)と協力して事業活動を展開しております。
「電子デバイス事業」では、自動車・電子機器の入出力部品及び周辺部品の製造・販売を行っております。「精密成形品事業」では、半導体ウエハーや電子部品の搬送用資材、OA機器・医療機器用部品などの精密成形品の製造・販売を行っております。「住環境・生活資材事業」では、食品包装資材、住宅関連資材などの樹脂加工品及び自動車・工作機械用部品や電子部品などに用いられる機能性材料の製造・販売を行っております。
2026/06/19 9:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/19 9:00
#9 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
電子デバイス2,003
精密成形品1,685
(注) 従業員数は就業人員数であります。
② 提出会社の状況
2026/06/19 9:00
#10 有形固定資産等明細表(連結)
建物の増加(吸収合併による増加を除く)百万円
電子デバイス製造設備15
精密成形品製造設備723
機械及び装置の増加(吸収合併による増加を除く)百万円
電子デバイス製造設備455
精密成形品製造設備396
建設仮勘定の増加(吸収合併による増加を除く)百万円
電子デバイス製造設備252
精密成形品製造設備1,332
2026/06/19 9:00
#11 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した主な資産
用途件数場所種類減損損失(百万円)
住環境・生活資材事業製造設備1件埼玉県児玉郡神川町建物及び構築物機械装置及び運搬具ほか24
電子デバイス事業製造設備1件中国江蘇省機械装置及び運搬具ほか64
精密成形品事業製造設備1件中国江蘇省機械装置及び運搬具ほか10
(2)資産のグルーピング方法
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。
2026/06/19 9:00
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2008年8月Shin-Etsu Polymer India Pvt. Ltd.取締役
2012年10月当社電子デバイス事業本部営業本部
2014年4月当社社長室
2026/06/19 9:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは基盤領域における拡販・合理化、成長領域における能力増強・新規テーマの探索に注力した事業活動を継続的に展開しました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は115,116百万円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益は14,040百万円(前連結会計年度比5.8%増)、経常利益は14,008百万円(前連結会計年度比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,899百万円(前連結会計年度比5.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/19 9:00
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高24,026百万円22,335百万円
仕入高17,492百万円16,875百万円
2026/06/19 9:00
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 9:00

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