- 7970
- 2026/09/18
- 時価
- 1879億円
- PER 予
- 17.43倍
- 2010年以降
- 8.21-169.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.07%
- ROA 予
- 6.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 72億1700万
- 2022年3月31日 +34.85%
- 97億3200万
個別
- 2021年3月31日
- 40億5300万
- 2022年3月31日 +60%
- 64億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/23 12:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症対策をとるとともに、国内外において主力製品及び新規事業製品の拡販に注力した営業活動を継続的に展開し、生産・供給体制の拡充を図ってまいりました。また、M&Aにより食品包装用ラッピングフィルム事業を強化しました。2022/06/23 12:46
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は92,640百万円(前連結会計年度比20.5%増)、営業利益は9,732百万円(前連結会計年度比34.8%増)、経常利益は10,129百万円(前連結会計年度比44.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,308百万円(前連結会計年度比39.0%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高は476百万円減少しておりますが、営業利益に与える影響はありません。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。