構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億5900万
- 2024年3月31日 +60.62%
- 4億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(ロ)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/06/25 11:35 - #2 固定資産売却益(連結)
- 定資産売却益
当連結会計年度において、当社が保有していた福利厚生施設等の土地、建物及び構築物を売却したことに伴い発生した売却益を計上しております。2024/06/25 11:35 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益2024/06/25 11:35
当事業年度において、当社が保有していた福利厚生施設等の土地、建物及び構築物を売却したことに伴い発生した売却益を計上しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2024/06/25 11:35
(2)資産のグルーピング方法用途 件数 場所 種類 減損損失(百万円) 住環境・生活資材事業製造設備 2件 埼玉県さいたま市北区ほか 機械装置及び運搬具ほか 142 電子デバイス事業製造設備 1件 マレーシア国 建物及び構築物・機械装置及び運搬具ほか 118 その他事業関連設備 1件 埼玉県さいたま市桜区 建物及び構築物ほか 17 のれんほか 1件 茨城県筑西市 のれん無形固定資産「その他」 1,338
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2024/06/25 11:35
当連結会計年度末における総資産は、建設仮勘定が7,029百万円、建物及び構築物(純額)が4,295百万円、商品及び製品が1,542百万円、ソフトウエアが650百万円それぞれ増加し、現金及び預金が4,446百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が2,599百万円、原材料及び貯蔵品が582百万円それぞれ減少したことなどにより、140,778百万円(前連結会計年度末比5,414百万円増)となりました。
当連結会計年度末における負債は、未払金が912百万円増加し、支払手形及び買掛金が1,732百万円、未払法人税等が830百万円、流動負債のその他が581百万円それぞれ減少したことなどにより、27,811百万円(前連結会計年度末比2,424百万円減)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産2024/06/25 11:35
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/06/25 11:35
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産