建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 272億9200万
- 2026年3月31日 -1.29%
- 269億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/19 9:00
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (4)資産区分ごとの減損損失の内訳2026/06/19 9:00
(5)回収可能価額の算定方法資産区分 減損損失(百万円) 建物及び構築物 14 機械装置及び運搬具 197
住環境・生活資材事業の製造設備の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他への転用や売却が困難であることから備忘価額にて評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2026/06/19 9:00
当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金が5,172百万円、仕掛品が395百万円それぞれ増加し、未収入金が1,943百万円、建設仮勘定が871百万円、機械装置及び運搬具(純額)が685百万円、商品及び製品が589百万円、有形固定資産のその他(純額)が447百万円、建物及び構築物(純額)が353百万円それぞれ減少したことなどにより、153,003百万円(前連結会計年度末比15百万円増)となりました。
当連結会計年度末における負債は、電子記録債務が2,297百万円、支払手形及び買掛金が2,278百万円、未払法人税等が1,096百万円それぞれ減少したことなどにより、23,450百万円(前連結会計年度末比6,383百万円減)となりました。