7989 立川ブラインド工業

7989
2026/09/04
時価
549億円
PER 予
16.23倍
2009年以降
5.92-72.03倍
(2009-2025年)
PBR
0.92倍
2009年以降
0.26-0.9倍
(2009-2025年)
配当 予
4.53%
ROE 予
5.69%
ROA 予
4.82%
資料
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立川ブラインド工業(7989)の売上高 - 減速機関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
29億9333万
2013年3月31日 -76.59%
7億85万
2013年6月30日 +103.03%
14億2291万
2013年9月30日 +47.42%
20億9767万
2013年12月31日 +42.54%
29億9002万
2014年3月31日 -71.01%
8億6679万
2014年6月30日 +93.28%
16億7536万
2014年9月30日 +41.74%
23億7463万
2014年12月31日 +33.69%
31億7468万
2015年3月31日 -75.61%
7億7421万
2015年6月30日 +116.94%
16億7959万
2015年9月30日 +45.65%
24億4635万
2015年12月31日 +36.36%
33億3578万
2016年3月31日 -77.31%
7億5700万
2016年6月30日 +105.37%
15億5463万
2016年9月30日 +46.41%
22億7614万
2016年12月31日 +38.24%
31億4655万
2017年3月31日 -73.55%
8億3239万
2017年6月30日 +103.56%
16億9437万
2017年9月30日 +47.45%
24億9838万
2017年12月31日 +36.58%
34億1217万
2018年3月31日 -74.98%
8億5355万
2018年6月30日 +109.35%
17億8692万
2018年9月30日 +52.24%
27億2048万
2018年12月31日 +38.9%
37億7863万
2019年3月31日 -75.48%
9億2635万
2019年6月30日 +107.65%
19億2358万
2019年9月30日 +42.11%
27億3353万
2019年12月31日 +36%
37億1767万
2020年3月31日 -77.25%
8億4562万
2020年6月30日 +102.83%
17億1514万
2020年9月30日 +46.48%
25億1242万
2020年12月31日 +35.45%
34億299万
2021年3月31日 -75.93%
8億1912万
2021年6月30日 +115.09%
17億6186万
2021年9月30日 +49.26%
26億2972万
2021年12月31日 +33.53%
35億1146万
2022年3月31日 -73.53%
9億2956万
2022年6月30日 +105.04%
19億594万
2022年9月30日 +50.68%
28億7182万
2022年12月31日 +35.4%
38億8847万
2023年3月31日 -74.95%
9億7404万
2023年6月30日 +100.63%
19億5423万
2023年9月30日 +44.86%
28億3094万
2023年12月31日 +37.93%
39億482万
2024年3月31日 -82.54%
6億8188万
2024年6月30日 +128.8%
15億6015万
2024年12月31日 +129.85%
35億8603万
2025年6月30日 -54.48%
16億3246万
2025年12月31日 +125.16%
36億7564万
2026年6月30日 -48.59%
18億8967万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「室内外装品関連事業」はブラインド、間仕切、カーテンレール等の製造、販売、内装工事を行っております。「駐車場装置関連事業」は機械式立体駐車装置の製造、販売ならびに保守点検業務を行っております。「減速機関連事業」は減速機類の製造ならびに販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/18 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,873,580千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/18 16:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載はありません。
2026/03/18 16:00
#4 事業等のリスク
①事業環境の変化による影響について
当社グループの売上高の約84%を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、付加価値と品質向上により他社製品との差別化を図った高機能製品の拡販に努める他、電動製品や間仕切製品による新たな需要創造、リフォーム市場等の成長分野の攻略を進めてまいります。
2026/03/18 16:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
室内外装品関連事業駐車場装置関連事業減速機関連事業
顧客との契約から生じる収益34,835,5123,065,3493,506,85341,407,715
外部顧客への売上高34,835,5123,065,3493,506,58341,407,715
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(単位:千円)
2026/03/18 16:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価に基づいております。2026/03/18 16:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社は、製品・サービス別に事業部門・事業会社を置き、それぞれ取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は事業部門・事業会社を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「室内外装品関連事業」、「駐車場装置関連事業」および「減速機関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
「室内外装品関連事業」はブラインド、間仕切、カーテンレール等の製造、販売、内装工事を行っております。「駐車場装置関連事業」は機械式立体駐車装置の製造、販売ならびに保守点検業務を行っております。「減速機関連事業」は減速機類の製造ならびに販売を行っております。
2026/03/18 16:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/18 16:00
#9 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
駐車場装置関連事業67(8)
減速機関連事業122(38)
全社(共通)12(4)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2026/03/18 16:00
#10 研究開発活動
6 【研究開発活動】
当社グループは、建築物内外の生活環境の改善を通じて社会に貢献することを目的とし、ユーザーのニーズや社会の要請に応えるべく、新製品の開発と改良および生産技術の向上に努めております。常にユーザーに満足いただける製品を提供していくために、室内外装品関連事業では当社の技術本部を中心として、また、駐車場装置関連事業および減速機関連事業では富士変速機株式会社を中心として、グループ各社の特徴ある技術力を活かした研究開発活動を推進しております。
なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は790百万円であります。
2026/03/18 16:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
連結業績目標 単位:百万円
2025年2028年
実績目標2025年比
売上高42,62345,850107.6%
営業利益4,4114,850109.9%
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/03/18 16:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の室内外装品関連事業においては、主力ファブリック製品のリニューアルおよび、価格改定を実施し、収益改善に努めたほか、バッテリー仕様のラインナップ強化を進めている電動製品や、調光ロールスクリーン「ルミエ」、調光タテ型ブラインド「エアレ」をはじめとする調光可能なファブリック製品等の拡販に努め、将来の基盤となる新規マーケットの開拓に注力してまいりました。
こうした取組みの結果、2025年12月期の業績につきましては、売上高は42,623百万円(前期比2.9%増)、営業利益は4,411百万円(前期比1.2%増)、経常利益は4,629百万円(前期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,239百万円(前期比15.6%増)となりました。
中期経営計画「タチカワビジョン2025 ~継続と進化~」で掲げた連結業績目標につきましては、売上高は住宅着工戸数の減少が想定以上に進んだことで目標額の達成には至りませんでしたが、価格改定などで収益力を強化してきた結果、各利益とも目標額を達成し、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高益を計上することができました。
2026/03/18 16:00
#13 設備投資等の概要
当社グループは、当連結会計年度において総額1,588百万円の設備投資を実施いたしました。
室内外装品関連事業では、札幌製作所建設、広島支店新社屋建設など1,403百万円の投資を実施いたしました。このほか、駐車場装置関連事業では6百万円、減速機関連事業では、部品加工機械設備など177百万円の投資を実施いたしました。
2026/03/18 16:00
#14 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との主要な取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高2,263,400千円2,239,619千円
商品仕入高等7,362,077千円7,883,659千円
2026/03/18 16:00
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/18 16:00

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