- 7989
- 2026/10/02
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 16.01倍
- 2009年以降
- 5.92-72.03倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2009年以降
- 0.26-0.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 4.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
立川ブラインド工業(7989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 室内外装品関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 7億3644万
- 2014年3月31日 +51.64%
- 11億1672万
- 2015年3月31日 -25.42%
- 8億3282万
- 2016年3月31日 +17.55%
- 9億7896万
- 2017年3月31日 +22.37%
- 11億9800万
- 2018年3月31日 +0.02%
- 11億9826万
- 2019年3月31日 +2.57%
- 12億2909万
- 2020年3月31日 +14.03%
- 14億154万
- 2021年3月31日 +10.25%
- 15億4522万
- 2022年3月31日 -7.75%
- 14億2544万
- 2023年3月31日 -1.02%
- 14億1083万
- 2024年3月31日 -3.14%
- 13億6660万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025~継続と進化~」の実現に向けて、今後も安定した収益を確保できる事業体制の構築や、建築物内外の生活環境の改善による社会貢献を継続しながら、「ものづくりとマーケティング」「経営基盤の強化」「サステナビリティへの取組み」に注力し、時代のニーズに応じて進化させてまいります。2024/05/08 16:00
当期の室内外装品関連事業においては、生活様式や働き方が大きく変化する中、多様化するニーズに応じた、より安心・安全で快適な住空間づくりを目指し、顧客満足度の高い製品の開発等に注力したほか、高付加価値製品の訴求による新規マーケットの開拓にも注力してまいりました。技術面においては、新技術や新素材、新製法を活用した研究開発拠点として、2024年9月の竣工を目指し、技術研究棟の建設を進めております。
駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。