立川ブラインド工業(7989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 減速機関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2356万
- 2014年3月31日 +390.65%
- 1億1560万
- 2015年3月31日 -86.67%
- 1541万
- 2016年3月31日 +123.89%
- 3450万
- 2017年3月31日 -51.84%
- 1661万
- 2018年3月31日 +137.89%
- 3953万
- 2019年3月31日 +110.48%
- 8321万
- 2020年3月31日 -37.71%
- 5183万
- 2021年3月31日 -27.91%
- 3736万
- 2022年3月31日 +98.31%
- 7409万
- 2023年3月31日 +18.71%
- 8796万
- 2024年3月31日
- -1131万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。2024/05/08 16:00
減速機関連事業においては、顧客ニーズに応えた個別製品の開発による提案営業を進め、新規顧客獲得に注力するとともに、原価高騰の影響下においても、生産体制の改善等により収益獲得に努めてまいりました。なお、1月1日付で事業譲受したサーボモータ事業については、1月から生産体制を整備し、新規顧客開拓とあわせ販売活動を開始致しました。
サステナビリティへの取組みについては、サステナビリティ基本方針を踏まえ特定したマテリアリティに対し、CO2排出量削減等の課題解決に向け、アクションプランを実行に移し、目標達成に向けた取組みを推進しております。