立川ブラインド工業(7989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 減速機関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5284万
- 2014年9月30日 +237.99%
- 1億7859万
- 2015年9月30日 -51.69%
- 8628万
- 2016年9月30日 -52.58%
- 4091万
- 2017年9月30日 +139.58%
- 9802万
- 2018年9月30日 +48.8%
- 1億4586万
- 2019年9月30日 -6.7%
- 1億3608万
- 2020年9月30日 -14.55%
- 1億1628万
- 2021年9月30日 +45.84%
- 1億6958万
- 2022年9月30日 +19.8%
- 2億316万
- 2023年9月30日 +5.01%
- 2億1333万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場装置関連事業においては、くし歯式の強みを活かした営業展開により新規開拓に取り組むとともに、既設物件に対する計画的な改修提案や付加価値提案の推進による受注の獲得と、高騰する原価管理を徹底することで、収益の獲得に努めてまいりました。2023/11/01 16:00
減速機関連事業においては、顧客ニーズに応えた個別製品の開発による提案営業を進め、新規顧客獲得に注力するとともに、原価高騰の影響下においても、生産体制の改善等により収益獲得に努めてまいりました。
サステナビリティへの取組みについては、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)に関する重要課題の解決に向けて「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ基本方針の策定、マテリアリティ(重要課題)の特定を行うと共に、TCFD提言に賛同し、気候変動に関連するリスク・機会および対応策を分析・評価し、活動を開始しました。