ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 1億3847万
- 2017年12月31日 -10.51%
- 1億2392万
個別
- 2016年12月31日
- 8892万
- 2017年12月31日 +10.98%
- 9869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,817,054千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。2018/03/29 13:50
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2018/03/29 13:50
主としてソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 13:50 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっております。2018/03/29 13:50