- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,817,054千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/03/28 15:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,817,054千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/28 15:47 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として電子計算機器及び周辺機器、電話設備等であります。
無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
2019/03/28 15:47- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/03/28 15:47 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は35,948百万円で、前連結会計年度末と比較し1,864百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金や棚卸資産が増加したことによるものであります。
固定資産は17,115百万円で、前連結会計年度末と比較し248百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産、無形固定資産の取得があった一方、保有株式の株価下落により投資有価証券が減少したことによるものであります。
(負債)
2019/03/28 15:47- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2019/03/28 15:47- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
2019/03/28 15:47- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/28 15:47