営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 36億4321万
- 2018年12月31日 +0.89%
- 36億7579万
個別
- 2017年12月31日
- 25億6292万
- 2018年12月31日 +3.69%
- 26億5742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。2019/03/28 15:47
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,926,346千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/28 15:47 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/28 15:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め、減速機関連事業においては、保有技術を活かした製品開発に取り組み、特殊製品による成長分野への積極的な提案営業を行い、受注獲得に努めてまいりました。2019/03/28 15:47
以上の結果、売上高は39,066百万円(前期比2.6%減)、営業利益は3,675百万円(前期比0.9%増)、経常利益は3,747百万円(前期比0.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,320百万円(前期比1.7%増)となりました。
なお、セグメントごとの業績は次のとおりであります。