- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として電子計算機器及び周辺機器、電話設備等であります。
無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
2020/03/27 16:26- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/03/27 16:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は38,183百万円で、前連結会計年度末と比較し2,622百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金や受取手形及び売掛金、棚卸資産が増加したことによるものであります。
固定資産は18,198百万円で、前連結会計年度末と比較し712百万円の増加となりました。これは主に、無形固定資産の取得や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。
(負債)
2020/03/27 16:26- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2020/03/27 16:26- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
は定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
2020/03/27 16:26- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/27 16:26