営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 36億7579万
- 2019年12月31日 +19.14%
- 43億7935万
個別
- 2018年12月31日
- 26億5742万
- 2019年12月31日 +17.63%
- 31億2602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,926,346千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。2020/03/27 16:26
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,688,364千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/27 16:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/27 16:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、製造原価に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、駐車場装置関連事業においては、主力製品である『パズルタワー』に重点を置いた営業を図り、コスト競争力の強化を推進し、収益改善に努め、減速機関連事業においては、保有技術を活かした製品開発に取り組み、個別受注による成長分野への積極的な提案営業を行い、受注獲得に努めてまいりました。2020/03/27 16:26
以上の結果、当連結会計年度における売上高は42,054百万円(前期比7.7%増)、営業利益は4,379百万円(前期比19.1%増)、経常利益は4,443百万円(前期比18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,762百万円(前期比19.0%増)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。