建物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 4億9007万
- 2014年10月31日 -9.97%
- 4億4121万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。
主な資産の耐用年数
建物 15年~50年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/01/29 13:06 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/01/29 13:06
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物及び構築物 182千円 ―千円 工具、器具及び備品 1千円 ―千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/01/29 13:06
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物及び構築物 24,361千円 1,235千円 機械装置及び運搬具 1,623千円 1,240千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/01/29 13:06
担保付債務前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) その他(未収入金) ― 287,118 建物及び構築物 1,080 7,365 土地 1,059,000 1,059,000
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/01/29 13:06
当社グループは、原則としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位として、また、処分予定資産及び遊休資産については当該資産単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区他 小売事業 建物及び構築物等 247,303 兵庫県神戸市 遊休資産 無形固定資産 1,341
その結果、収益性の悪化又は市場価格の著しい下落により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については主として定率法によっております。
主な資産の耐用年数
建物 15年~50年
② 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/01/29 13:06