- 7966
- 2026/09/08
- 時価
- 3704億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/21 14:13
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2021/06/21 14:13 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップ及び一体処理によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2021/06/21 14:13
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もることが可能な場合はその年数で、その他については5年間で均等償却しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産2021/06/21 14:13
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピングを、連結子会社については主として会社単位で行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ― アメリカケンタッキー州 のれん 545
米国子会社のVDI,LLCにおいて、買収時に想定した事業計画の業績を下回る見込みであることから、減損損失を認識しました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/06/21 14:13
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 11.00% 20.91% のれん減損損失 0.82% 0.15% 外国源泉税等 2.76% 2.54% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [資産]2021/06/21 14:13
当連結会計年度末の総資産は、のれんが償却および減損損失の計上により減少しましたが、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,290百万円増加の280,262百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。
[負債]・「現金及び預金」の増加 4,633百万円 ・「たな卸資産」の減少 △2,001百万円 ・「のれん」の減少 △4,368百万円 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/21 14:13
該当事項はありません。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/06/21 14:13
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間又は負ののれん発生益の金額及び発生原因
現時点では確定しておりません。