営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 154億4000万
- 2021年3月31日 +10.3%
- 170億3000万
個別
- 2020年3月31日
- 89億5900万
- 2021年3月31日 +10.44%
- 98億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、すべてセグメント間取引消去の金額であります。2021/06/21 14:13
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2021/06/21 14:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/21 14:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、連結会社間については市場の実勢価格に基づいており、同一会社内については原価ベースに基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- (c)連結業績評価に基づく支給倍率(%)の算定方法は下記のとおりとする2021/06/21 14:13
①連結業績評価の指標は連結売上高および連結営業利益とする
②上記①の指標について、 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021/06/21 14:13
◆当社のESGおよびSDGsに関する取り組みについて◆■ 売上高 2,550億円 ■ 営業利益 210億円 ■ 親会社株主に帰属する当期純利益 140億円
当社は長期ビジョン「LSV 2030」で掲げた重点テーマ「社会的課題の解決」において、ESG(環境・社会・ガバナンス)およびSDGsに関する取り組み課題として、次の項目を設定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの業績は、半導体・電子部品関連製品は好調な需要に支えられ順調に推移しました。一方、他の製品は第3四半期に入り受注の回復が見られたものの、コロナ禍の影響を受け総じて低調に推移しました。2021/06/21 14:13
この結果、売上高は235,902百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は17,030百万円(同10.3%増)、経常利益は16,770百万円(同15.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,407百万円(同18.6%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。