有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2023/06/22 14:50
- #2 研究開発活動
- さらに、当社グループの海外における研究機関であるNano-Science & Technology Center(米国テキサス州)では、近未来の新製品創出に向けて、カーボンナノチューブ関連や人工筋肉関連の研究とそれぞれの応用開発に取り組んでおります。2023/06/22 14:50
当連結会計年度における当社グループ全体での研究開発費の総額は9,069百万円となりました。
なお、セグメント別の主な研究開発活動の状況は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 14:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 退職給付信託 154 百万円 124 百万円 研究開発費 606 百万円 583 百万円 子会社株式評価損 122 百万円 122 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/22 14:50
(注)1 評価性引当額が796百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が252百万円増加、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が142百万円増加、減価償却費限度超過額に係る評価性引当額が149百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付信託 154 百万円 124 百万円 研究開発費 606 百万円 583 百万円 繰越外国税額控除 571 百万円 607 百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額