- 7966
- 2026/08/27
- 時価
- 4037億円
- PER 予
- 18.71倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 48億1100万
- 2025年3月31日 +75.39%
- 84億3800万
個別
- 2024年3月31日
- 60億1300万
- 2025年3月31日 +56.79%
- 94億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 14:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 703 百万円 802 百万円 繰延税金負債合計 △918 百万円 △1,051 百万円 繰延税金資産の純額 6,013 百万円 9,428 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 14:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が1,034百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が728百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 748 百万円 852 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、棚卸資産の増加に加え有形固定資産が積極的な設備投資などにより増加したことなどから、前連結会計年度末に比べて6,881百万円増加の340,471百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2025/06/20 14:20
[負債]・「受取手形」の減少 △1,395百万円 ・「のれん」の減少 △3,220百万円 ・「繰延税金資産」の増加 3,627百万円
当連結会計年度末の負債は、支払手形及び買掛金や長期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べて6,324百万円減少の94,345百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。