- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/02/18 9:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果使用した資金は、前連結会計年度と比較して2,108百万円増加し、2,140百万円となりました。
これは主に、定期預金の預入による支出3,281百万円、有形固定資産の取得による支出1,352百万円、無形固定資産の取得による支出245百万円により資金が減少したものの、定期預金の払戻による収入2,977百万円により資金が増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/02/18 9:19- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、生産設備の増強・合理化及び情報処理システムの強化などを目的とした総額1,910百万円の設備投資を実施いたしました。主なものは、提出会社における金型535百万円であります。なお、当該設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資額を含めております。
当社グループは、家庭用品等の製造、販売及びこれらの付随業務を営んでおりますが、家庭用品以外の事業の重要性が乏しいと考えられるため、設備の状況についてセグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。
2026/02/18 9:19- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 2~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/02/18 9:19- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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