興研(7963)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億7740万
- 2015年3月31日 +5.42%
- 2億9245万
- 2016年3月31日 +0.29%
- 2億9329万
- 2017年3月31日 -14.33%
- 2億5128万
- 2018年3月31日 +23.57%
- 3億1051万
- 2019年3月31日 -11.51%
- 2億7477万
- 2020年3月31日 +37.14%
- 3億7681万
- 2021年3月31日 +20.15%
- 4億5275万
- 2022年3月31日 -24.14%
- 3億4345万
- 2023年3月31日 -67%
- 1億1333万
- 2024年3月31日 -30.76%
- 7847万
- 2025年3月31日 -12.79%
- 6843万
- 2026年3月31日 +83.17%
- 1億2534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年1~3月)におけるわが国経済は、円安や物価高等の影響によって一部に足踏みがみられるものの、雇用・所得環境や企業収益の改善により、景気は総じて緩やかな回復基調で推移しました。一方海外においては、長期化するウクライナ情勢や中東情勢の緊迫化、中国経済の下振れリスクなど、先行き不透明感はさらに高まって推移しております。2024/05/10 15:00
そうした中、当第1四半期の業績は、産業向けマスクが順調に売上を伸ばした一方で、期初計画に織り込み済みではありますが、コロナ禍収束に伴う感染対策用マスクの需要減と自衛隊装備品防護マスクの納入時期の変更の影響により、売上高は24億26百万円(前年同四半期比18.5%減)、営業利益2億19百万円(同50.9%減)、経常利益2億50百万円(同44.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億56百万円(同50.9%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は以下のとおりです。