7962 キングジム

7962
2026/05/15
時価
249億円
PER 予
34.4倍
2010年以降
赤字-63.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.81-1.59倍
(2010-2025年)
配当 予
1.76%
ROE 予
2.58%
ROA 予
1.67%
資料
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キングジム(7962)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月20日
10億6541万
2009年6月20日
-10億1464万
2009年12月20日
-2億1104万
2010年3月20日
1億5702万
2010年6月20日 +165.36%
4億1667万
2010年9月20日
-1億2426万
2010年12月20日
6334万
2011年3月20日 +597.1%
4億4156万
2011年6月20日 +17.27%
5億1783万
2011年9月20日
-1億28万
2011年12月20日
-1998万
2012年3月20日
4億6114万
2012年6月20日 +33.05%
6億1355万
2012年9月20日
-2億91万
2012年12月20日
9147万
2013年3月20日 +378.02%
4億3724万
2013年6月20日 +23.1%
5億3823万
2013年9月20日 -85.93%
7573万
2013年12月20日 +92.39%
1億4570万
2014年3月20日 +291.12%
5億6987万
2014年6月20日 +52.43%
8億6865万
2014年9月20日
-1億41万
2014年12月20日
1億3156万
2015年3月20日 +411.82%
6億7338万
2015年6月20日 +36.43%
9億1873万
2023年12月31日
-4億2500万
2025年6月20日
4億2400万

個別

2008年6月20日
10億8811万
2009年6月20日
-10億7893万
2010年6月20日
2億7126万
2011年6月20日 -53.76%
1億2542万
2012年6月20日
-2788万
2013年6月20日
5億2614万
2014年6月20日 +6.7%
5億6137万
2015年6月20日 +124.17%
12億5843万
2016年6月20日 -42.71%
7億2100万
2017年6月20日 +13.18%
8億1600万
2018年6月20日 +53.92%
12億5600万
2019年6月20日
-4億6500万
2020年6月20日
9億6500万
2021年6月20日 +19.07%
11億4900万
2022年6月20日 -58.83%
4億7300万
2023年6月20日 -46.3%
2億5400万
2024年6月20日
-3億6900万
2025年6月20日
8億2100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)180,864820,566
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(千円)△75,103424,944
1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円)△2.6715.12
2025/09/17 10:01
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため、注記は省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正
2025/09/17 10:01
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、2027年6月期を最終年度とする第11次中期経営計画において、売上高 520億円、経常利益 28億円、経常利益率 5.4%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%を目標としております。
(4) 会社の中長期的な経営戦略と対処すべき課題
2025/09/17 10:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、「社会の変化の波をチャンスと捉え新たな成長へ」をテーマに掲げ、第11次中期経営計画(2025年6月期から2027年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行し、既存ビジネスを強化しながら、「サービス事業への展開」「ライフスタイル分野の拡大」「海外事業の強化」の3つの骨太の方針を遂行してまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、ライフスタイル用品事業の伸長により、売上高は 396億3,950万円(前連結会計年度比 0.2%増)となりました。利益面では、売上総利益率の改善(前連結会計年度比 1.3ポイント増)、販売費及び一般管理費率の改善(前連結会計年度比 0.7ポイント減)により、営業利益5億3,771万円(前連結会計年度は2億4,188万円の損失)、経常利益8億3,624万円(前連結会計年度比 541.9%増)となりました。また、特別利益として政策保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益、特別損失としてラチュナ事業に係るのれんの減損損失等があり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億2,494万円(前連結会計年度は3億1,806万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/09/17 10:01
#5 追加情報、財務諸表(連結)
株主優待制度の変更から一定期間が経過し、将来利用見込額を合理的に見積もることが可能になったことおよび制度の拡充等による重要性が増したことに伴い、当事業年度より株主優待制度に係る費用の発生見込額を計上しております。
この結果、当事業年度末の貸借対照表における株主優待引当金は37,532千円となっており、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ37,532千円減少しております。
2025/09/17 10:01
#6 追加情報、連結財務諸表(連結)
株主優待制度の変更から一定期間が経過し、将来利用見込額を合理的に見積もることが可能になったことおよび制度の拡充等による重要性が増したことに伴い、当連結会計年度より株主優待制度に係る費用の発生見込額を計上しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表における株主優待引当金は37,532千円となっており、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ37,532千円減少しております。
2025/09/17 10:01
#7 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社の配当政策は、株主への利益還元と機動的な経営施策遂行のための内部留保を総合的に考慮し、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向の基準を40%とし、安定配当することを目指します。また、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を行うため、自己株式の取得についても前向きに取り組む所存であります。
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2025/09/17 10:01
#8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年6月21日至 2024年6月20日)当連結会計年度(自 2024年6月21日至 2025年6月20日)
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△11.1615.12
潜在株式調整後1株当たり当期純利益-15.05
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/09/17 10:01

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