7962 キングジム

7962
2026/09/30
時価
247億円
PER 予
20.98倍
2010年以降
赤字-63.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.81-1.59倍
(2010-2026年)
配当 予
1.91%
ROE 予
4.04%
ROA 予
2.82%
資料
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キングジム(7962)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月20日
301億6671万
2009年6月20日 -2.9%
292億9190万
2009年12月20日 -57.07%
125億7478万
2010年3月20日 +64.05%
206億2875万
2010年6月20日 +37.83%
284億3336万
2010年9月20日 -78.95%
59億8390万
2010年12月20日 +120.77%
132億1045万
2011年3月20日 +63.09%
215億4447万
2011年6月20日 +37.37%
295億9591万
2011年9月20日 -79.68%
60億1244万
2011年12月20日 +118.72%
131億5032万
2012年3月20日 +64.17%
215億8910万
2012年6月20日 +38.74%
299億5319万
2012年9月20日 -80.28%
59億641万
2012年12月20日 +122.12%
131億1953万
2013年3月20日 +60.66%
210億7734万
2013年6月20日 +38.94%
292億8434万
2013年9月20日 -79.6%
59億7293万
2013年12月20日 +120.76%
131億8575万
2014年3月20日 +65.81%
218億6350万
2014年6月20日 +40.35%
306億8480万
2014年9月20日 -78.1%
67億2147万
2014年12月20日 +121.8%
149億849万
2015年3月20日 +61.38%
240億6005万
2015年6月20日 +37.93%
331億8491万
2015年9月20日 -77.35%
75億1765万
2015年12月20日 +102.77%
152億4387万
2016年3月20日 +63.92%
249億8797万
2016年6月20日 +36.62%
341億3820万
2016年9月20日 -78.9%
72億155万
2016年12月20日 +116.49%
155億9071万
2017年3月20日 +61.68%
252億707万
2017年6月20日 +37.37%
346億2782万
2017年9月20日 -78.98%
72億7730万
2017年12月20日 +117.38%
158億1931万
2018年3月20日 +60.92%
254億5668万
2018年6月20日 +36.66%
347億8805万
2018年9月20日 -79.07%
72億8046万
2018年12月20日 +115.59%
156億9575万
2019年3月20日 +60.25%
251億5319万
2019年6月20日 +36.48%
343億2954万
2019年9月20日 -78.87%
72億5282万
2019年12月20日 +110.83%
152億9127万
2020年3月20日 +61.81%
247億4338万
2020年6月20日 +35.21%
334億5527万
2020年9月20日 -75.84%
80億8194万
2020年12月20日 +105.18%
165億8274万
2021年3月20日 +62.36%
269億2424万
2021年6月20日 +34.89%
363億1907万
2021年9月20日 -78.3%
78億7996万
2021年12月20日 +106.88%
163億206万
2022年3月20日 +61.61%
263億4569万
2022年6月20日 +39.06%
366億3651万
2022年9月20日 -76.33%
86億7058万
2022年12月20日 +114.31%
185億8231万
2023年3月20日 +55.72%
289億3548万
2023年6月20日 +36.14%
393億9389万
2023年9月20日 -79.33%
81億4433万
2023年12月20日 +119.67%
178億9064万
2023年12月31日 -0%
178億9000万
2024年3月20日 +59.81%
285億9036万
2024年6月20日 +38.34%
395億5306万
2024年9月20日 -77.79%
87億8517万
2024年12月20日 +110.81%
185億2005万
2025年3月20日 +55.41%
287億8181万
2025年6月20日 +37.72%
396億3950万
2025年9月20日 -79.18%
82億5147万
2025年12月20日 +117.75%
179億6723万
2026年3月20日 +55.29%
279億186万
2026年6月20日 +40.26%
391億3478万

個別

2008年6月20日
282億8481万
2009年6月20日 -9.39%
256億2873万
2010年6月20日 -3.9%
246億2799万
2011年6月20日 +0.83%
248億3173万
2012年6月20日 +0.59%
249億7740万
2013年6月20日 -2.12%
244億4775万
2014年6月20日 +1.06%
247億607万
2015年6月20日 -0.41%
246億471万
2016年6月20日 +3.05%
253億5630万
2017年6月20日 +3.23%
261億7612万
2018年6月20日 -0.99%
259億1583万
2019年6月20日 -1.64%
254億8958万
2020年6月20日 -0.27%
254億2180万
2021年6月20日 +0.99%
256億7228万
2022年6月20日 -6.79%
239億2916万
2023年6月20日 -0.46%
238億2009万
2024年6月20日 +1.69%
242億2226万
2025年6月20日 -0.01%
242億1972万
2026年6月20日 -0.68%
240億5590万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)17,967,23039,134,788
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)368,0101,634,098
2026/09/16 10:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)男性育休取得率は当該年度内の「取得した男性の人数÷配偶者が出産した男性の人数」で計算しております。
<気候変動への対応>気候変動が及ぼす事業へのリスク・機会による中長期的な影響の把握、対応策の検討のため、売上高構成比の高い「文具事務用品事業」を対象に、IPCC(Intergovernmental Panel on Climate Change)やIEA(International Energy Agency)の報告書を参照し、シナリオ分析を実施いたしました。
●当社が考えるシナリオ
2026/09/16 10:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ライフスタイル用品事業」は、主として、㈱ぼん家具、㈱ラドンナ、㈱アスカ商会、ライフオンプロダクツ㈱、ウインセス㈱が展開し、家具、キッチン雑貨、フォトフレーム、アロマ関連商品、時計、アーティフィシャルフラワー、生活家電、雑貨、ルームフレグランス等の企画・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/09/16 10:00
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
…非連結子会社1社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/09/16 10:00
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
アスクル㈱4,145,660文具事務用品事業、ライフスタイル用品事業
2026/09/16 10:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益および費用の計上基準
文具事務用品、ライフスタイル用品の製造・企画・販売を主な事業とし、これらの商品または製品の販売については、引渡時点において商品または製品の支配が顧客に移転することになります。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品または製品の国内販売において、出荷時から当該商品または製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、販売数量等によって支払われる対価が変動するものについては変動部分の額を見積り売上高から控除しております。
約束された対価は、収益を認識してから通常短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/09/16 10:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年6月21日 至 2025年6月20日)
(単位:千円)
売上高
文具事務用品事業電子製品13,836,560
顧客との契約から生じる収益39,639,500
外部顧客への売上高39,639,500
当連結会計年度(自 2025年6月21日 至 2026年6月20日)
(単位:千円)
売上高
文具事務用品事業電子製品13,797,168
顧客との契約から生じる収益39,134,788
外部顧客への売上高39,134,788
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/09/16 10:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/09/16 10:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/09/16 10:00
#10 指標及び目標(連結)
●サステナビリティに関する指標と目標
指標目標2026年6月期実績
環境配慮商品売上高比率2030年6月期に80%達成74%
CO₂排出量低減2030年6月期に2021年6月期比32%低減2021年6月期比33.2%低減
(注)1.CO₂排出量はScope1とScope2を対象にしております。
2.有給休暇取得日数の実績集計期間は2025年6月16日~2026年6月15日となります。
2026/09/16 10:00
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
c.最近1年間においてbまたは当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者または業務執行者でない取締役)に該当していた者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社または当社の子会社から受けた者をいいます。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社に行った者をいいます。
2026/09/16 10:00
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2027年6月期を最終年度とする第11次中期経営計画は次のとおりであります。
2025年6月期2026年6月期2027年6月期
実績実績計画
売上高(百万円)内訳-文具事務用品事業-ライフスタイル用品事業39,63925,17814,46139,13424,90214,23142,00026,30015,700
経常利益(百万円)売上高経常利益率(%)8362.11,5103.91,6203.9
(注) 2027年6月期計画は修正後の計画であります。
(4) 会社の中長期的な経営戦略と対処すべき課題
2026/09/16 10:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、「社会の変化の波をチャンスと捉え新たな成長へ」をテーマに掲げ、第11次中期経営計画(2025年6月期から2027年6月期)の目標達成に向けた取り組みを実行し、既存ビジネスを強化しながら、「サービス事業への展開」「ライフスタイル分野の拡大」「海外事業の強化」の3つの骨太の方針を遂行してまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は 391億3,478万円(前連結会計年度比 1.3%減)となりました。利益面では、売上総利益率の改善(前連結会計年度比 1.1ポイント増)と販売費及び一般管理費率の改善(前連結会計年度比 0.4ポイント減)により、営業利益は 11億2,891万円(前連結会計年度比 109.9%増)、経常利益は 15億1,094万円(前連結会計年度比 80.7%増)となりました。また、投資有価証券売却益の増加、減損損失の減少もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は 10億44万円(前連結会計年度比 135.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2026/09/16 10:00
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
…非連結子会社1社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/09/16 10:00
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6 収益および費用の計上基準
文具事務用品の製造・販売を主な事業とし、これらの商品または製品の販売については、引渡時点において商品または製品の支配が顧客に移転することになります。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品または製品の国内販売において、出荷時から当該商品または製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、販売数量等によって支払われる対価が変動するものについては変動部分の額を見積り売上高から控除しております。
約束された対価は、収益を認識してから通常短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2026/09/16 10:00
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年6月21日 至 2025年6月20日)当事業年度(自 2025年6月21日 至 2026年6月20日)
営業取引による取引高
売上高293,142千円576,783千円
仕入高5,231,4905,472,093
2026/09/16 10:00
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等](1)連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」にて記載しております。
2026/09/16 10:00

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