- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
c.最近1年間においてbまたは当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者または業務執行者でない取締役)に該当していた者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社または当社の子会社から受けた者をいいます。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社に行った者をいいます。
2015/09/17 16:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「インテリアライフスタイル事業」は、主として、㈱Gクラッセ、㈱ラドンナ、㈱アスカ商会、㈱ぼん家具および錦宮(香港)有限公司が展開し、室内装飾雑貨(フォトフレーム、アロマ関連商品、時計、アーティフィシャル・フラワー、家具他)等の企画・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/09/17 16:15- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アスクル㈱ | 5,270,065 | 文具事務用品事業 |
2015/09/17 16:15- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、当連結会計年度の「文具事務用品事業」のセグメント利益が 12,123千円減少しております。2015/09/17 16:15 - #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは数多くの新製品を発売し、新たな市場の創出と獲得に注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は 331億8,491万円(前連結会計年度比 8.1%増)、営業利益は 10億4,750万円(前連結会計年度比 5.9%減)、経常利益は 12億1,255万円(前連結会計年度比 1.5%増)、当期純利益は 9億1,873万円(前連結会計年度比 5.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/09/17 16:15- #6 経営上の重要な契約等
(注) 上記については対価として売上高の一定率の特許実施許諾料を支払っております。
2015/09/17 16:15- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
「第2[事業の状況] 1[業績等の概要] (1) 業績」をご参照ください。
2015/09/17 16:15- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年6月21日至 平成26年6月20日) | 当事業年度(自 平成26年6月21日至 平成27年6月20日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 192,786千円 | 212,789千円 |
| 仕入高 | 5,746,014 | 5,751,496 |
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