営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月20日
- 5億3822万
- 2018年12月20日 -48.83%
- 2億7539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額 10,495千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。2019/01/31 16:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年6月21日 至 2018年12月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/31 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電子製品におきましては、「テプラ」PROシリーズに、オフィス向けエントリーモデルSR370を発売いたしました。その他、スマートフォンやPCからアラーム設定ができるデジタル時計「リンクタイム」や、定期的な予定の管理に便利な習慣時計「ルクル」、2014年の発売以来、高いご支持をいただいている「デジタル耳せん」に、本体とケーブルを一体型にし、スペックアップを図った新モデルMM2000を発売いたしました。オフィス環境改善用品では、電子吸着ボード「ラッケージ」に、パーティションタイプと壁掛けタイプを発売し、ラインアップの拡大を図りました。2019/01/31 16:16
この結果、新製品は好評であったものの、主力の厚型ファイルの販売減等により、売上高は 118億9,667万円(前年同期比 1.7%減)、営業利益は、売上原価率の上昇や、販売費及び一般管理費の増加により2億3,829万円(前年同期比 49.5%減)となりました。
② インテリアライフスタイル事業