売上高
連結
- 2019年6月20日
- 77億3451万
- 2020年6月20日 -9.95%
- 69億6468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「インテリアライフスタイル事業」は、主として、㈱ぼん家具、㈱ラドンナ、㈱アスカ商会が展開し、家具、キッチン雑貨、フォトフレーム、アロマ関連商品、時計、アーティフィシャル・フラワー等の企画・販売を行っております。2020/09/17 16:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
会社名 ウインセス㈱
連結の範囲から除いた理由
…非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2020/09/17 16:09 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/09/17 16:09
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アスクル㈱ 5,891,617 文具事務用品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/17 16:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/17 16:09 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- c.最近1年間においてbまたは当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者または業務執行者でない取締役)に該当していた者2020/09/17 16:09
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを、当社または当社の子会社から受けた者をいいます。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社に行った者をいいます。 - #7 経営上の重要な契約等
- (注) 上記については対価として売上高の一定率の特許実施許諾料を支払っております。2020/09/17 16:09
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年6月期を最終年度とする第9次中期経営計画は次のとおりであります。2020/09/17 16:09
(4) 会社の中長期的な経営戦略と対処すべき課題2019年6月期 2020年6月期 2021年6月期 実績 実績 計画 売上高(百万円)内訳-文具事務用品事業-インテリアライフスタイル事業 34,32926,7707,559 33,45526,7356,719 35,00027,6007,400 営業利益(百万円) 1,395 1,232 1,270
当社グループは、2021年6月期を最終年度とする第9次中期経営計画において、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。変化する社会情勢や経済環境に対応しつつ、持続的な成長を目指していくと共に、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは感染予防策をとる事でお客様や従業員の安全を図りつつ、新たな需要を獲得できるように積極的な新製品投入を行いました。2020/09/17 16:09
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は 334億5,527万円(前連結会計年度比 2.5%減)となりました。利益面では、売上高の減少が響き、営業利益は 12億3,259万円(前連結会計年度比 11.6%減)、経常利益は 14億8,944万円(前連結会計年度比 9.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に過年度法人税等を計上したことにより、当期は前期に比べると法人税負担が減少し 10億8,167万円(前連結会計年度比 12.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/09/17 16:09
…非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/09/17 16:09
前事業年度(自 2018年6月21日 至 2019年6月20日) 当事業年度(自 2019年6月21日至 2020年6月20日) 営業取引による取引高 売上高 280,842 千円 268,984 千円 仕入高 6,004,236 5,732,525