有価証券報告書-第69期(平成28年6月21日-平成29年6月20日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃貸料」は、金額的重要性が高くなったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた 49,113千円は、「受取賃貸料」20,547千円、「その他」28,565千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、金額的重要性が高くなったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた 25,060千円は、「賃貸収入原価」19,763千円、「その他」5,296千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃貸料」は、金額的重要性が高くなったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた 49,113千円は、「受取賃貸料」20,547千円、「その他」28,565千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「賃貸収入原価」は、金額的重要性が高くなったため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた 25,060千円は、「賃貸収入原価」19,763千円、「その他」5,296千円として組み替えております。