営業外収益
連結
- 2013年10月20日
- 3億9346万
- 2014年10月20日 -23.81%
- 2億9976万
個別
- 2013年10月20日
- 3億7742万
- 2014年10月20日 -30.09%
- 2億6385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/15 13:08
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。2015/01/15 13:08 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2015/01/15 13:08
従来、国内連結子会社の光電話契約獲得に伴う手数料収入を「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当連結会計年度から「売上高」に表示する方法に変更しております。
この変更は、前連結会計年度をもって岡崎市内幹線エリアの光化が完了し、当連結会計年度より光電話サービスを中心に積極的な販売活動を進めており、今後も販売促進効果による拡大が見込まれ、国内連結子会社の営業活動実績をより適切に表示するために行うものであります。