- 7957
- 2026/09/10
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 3.17倍
- 2009年以降
- 赤字-64.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.46倍
- 2009年以降
- 0.15-0.49倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 6.64%
- ROE 予
- 14.53%
- ROA 予
- 9.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億2123万
- 2017年12月31日 +11.52%
- 3億5823万
個別
- 2016年12月31日
- 1億9039万
- 2017年12月31日 +8.9%
- 2億733万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、連結売上高は、主力製品を中心に拡販に努めた結果、87億4千万円(前年同期比4.4%増)となりました。2018/03/29 12:50
利益面におきましては、売上高の増加およびグループを挙げた生産の効率化によるコスト削減などにより、営業利益は3億5千8百万円(前年同期比11.5%増)となりました。経常利益は前年同期に比べ為替差損益が好転したことなどにより、3億9千1百万円(前年同期比79.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産廃棄損の計上などがありましたが、2億5千4百万円(前年同期比38.2%増)となりました。
品目別売上高の状況は、次のとおりであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/03/29 12:50
当グループは、新製品開発と既存事業の拡充により利益ならびに売上高を極大化することを経営方針の一つとしております。これらを反映する営業利益ならびに営業キャッシュ・フローを主な経営指標とし、継続的な向上に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、18億2千9百万円(前年同期比2.7%増)と、前連結会計年度に比べ4千7百万円の増加となりました。2018/03/29 12:50
この結果、営業利益は3億5千8百万円(前年同期比11.5%増)となりました。
③ 営業外損益および経常損益