売上高
連結
- 2021年3月31日
- 21億374万
- 2022年3月31日 +7.33%
- 22億5794万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 15:39
報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による、売上高およびセグメント利益に与える影響はありません。
また、当グループは前第3四半期連結累計期間まで、「印字記録媒体および事務用消耗品関連事業」の単一セグメントとしておりましたが、前連結会計年度より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「印字記録媒体および事務用消耗品関連事業」の単一セグメントから、「印字記録媒体および事務用消耗品関連事業」、「プラスチック成形関連事業」の2区分に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しております。2022/05/13 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、生産面でも、「ものづくり力・生産性の強化」を目指し、グループ全体でのコスト削減を推進し、収益改善に取り組んでまいりました。2022/05/13 15:39
この結果、連結売上高は、22億5千7百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
利益面におきましては、親会社の売上増加に加え、子会社の業績が引き続き堅調に推移し、また、グループを挙げた生産の効率化によるコスト削減に取り組みました結果、営業利益は1億9百万円(前年同期比19.5%増)となりました。経常利益は円安にともなう為替差益の計上などがあり、1億3千6百万円(前年同期比19.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の計上などにより、1億1千万円(前年同期比3.8%増)となりました。