フジコピアン(7957)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 26億4189万
- 2011年3月31日 +0.58%
- 26億5712万
- 2012年3月31日 -9.75%
- 23億9815万
- 2013年3月31日 -0.55%
- 23億8499万
- 2014年3月31日 -0.73%
- 23億6760万
- 2015年3月31日 -8.25%
- 21億7233万
- 2016年3月31日 -2.38%
- 21億2066万
- 2017年3月31日 -2.37%
- 20億7036万
- 2018年3月31日 +10.42%
- 22億8616万
- 2019年3月31日 +3.63%
- 23億6923万
- 2020年3月31日 -12.03%
- 20億8413万
- 2021年3月31日 +0.94%
- 21億374万
- 2022年3月31日 +7.33%
- 22億5794万
- 2023年3月31日 -6.79%
- 21億462万
- 2024年3月31日 -9.84%
- 18億9759万
- 2025年3月31日 +2.13%
- 19億3805万
- 2026年3月31日 +15.32%
- 22億3492万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:47
報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当グループの強みである、創造型企業としての技術をもとに、新製品の開発および市場の開拓を重点課題とし、多様化・高度化する顧客のニーズに対応する開発に努めてまいりました。2024/05/15 15:47
当第1四半期連結累計期間における販売面につきましては、中期経営計画における重点課題「新製品・新規事業の開発」に注力いたしましたが、主力のサーマルトランスファーメディアやテープ類の需要回復の遅れや取引先の在庫調整が継続しました。受注の増加など需要回復の兆しが見られるものの、当第1四半期連結累計期間では、売上高に寄与するまでには至りませんでした。
また、生産面では、「ものづくり力・生産性の強化」を目指し、グループ全体でのコスト削減を推進し、収益改善に取り組んでまいりました。