7957 フジコピアン

7957
2026/04/24
時価
25億円
PER 予
3.94倍
2009年以降
赤字-64.42倍
(2009-2025年)
PBR
0.27倍
2009年以降
0.15-0.49倍
(2009-2025年)
配当
2.82%
ROE 予
6.91%
ROA 予
3.96%
資料
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フジコピアン(7957)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
102億1339万
2009年12月31日 -16.74%
85億374万
2010年3月31日 -68.93%
26億4189万
2010年6月30日 +103.84%
53億8532万
2010年9月30日 +47.15%
79億2449万
2010年12月31日 +32.45%
104億9603万
2011年3月31日 -74.68%
26億5712万
2011年6月30日 +99.21%
52億9334万
2011年9月30日 +46.21%
77億3959万
2011年12月31日 +34.18%
103億8532万
2012年3月31日 -76.91%
23億9815万
2012年6月30日 +100.73%
48億1387万
2012年9月30日 +50.31%
72億3585万
2012年12月31日 +35.21%
97億8375万
2013年3月31日 -75.62%
23億8499万
2013年6月30日 +96.77%
46億9286万
2013年9月30日 +55.13%
72億8019万
2013年12月31日 +32.46%
96億4318万
2014年3月31日 -75.45%
23億6760万
2014年6月30日 +103.4%
48億1566万
2014年9月30日 +44.42%
69億5478万
2014年12月31日 +34.28%
93億3857万
2015年3月31日 -76.74%
21億7233万
2015年6月30日 +104.75%
44億4780万
2015年9月30日 +46.67%
65億2340万
2015年12月31日 +30.28%
84億9871万
2016年3月31日 -75.05%
21億2066万
2016年6月30日 +100.38%
42億4946万
2016年9月30日 +46.41%
62億2165万
2016年12月31日 +34.52%
83億6943万
2017年3月31日 -75.26%
20億7036万
2017年6月30日 +107.41%
42億9421万
2017年9月30日 +49.84%
64億3426万
2017年12月31日 +35.85%
87億4090万
2018年3月31日 -73.85%
22億8616万
2018年6月30日 +99.1%
45億5183万
2018年9月30日 +51.92%
69億1522万
2018年12月31日 +35.7%
93億8386万
2019年3月31日 -74.75%
23億6923万
2019年6月30日 +96.22%
46億4887万
2019年9月30日 +46.72%
68億2084万
2019年12月31日 +31.62%
89億7756万
2020年3月31日 -76.79%
20億8413万
2020年6月30日 +93.24%
40億2743万
2020年9月30日 +42.01%
57億1926万
2020年12月31日 +31.92%
75億4461万
2021年3月31日 -72.12%
21億374万
2021年6月30日 +105.96%
43億3279万
2021年9月30日 +51.54%
65億6602万
2021年12月31日 +30.95%
85億9850万
2022年3月31日 -73.74%
22億5794万
2022年6月30日 +107.99%
46億9637万
2022年9月30日 +55.68%
73億1115万
2022年12月31日 +34.74%
98億5139万
2023年3月31日 -78.64%
21億462万
2023年6月30日 +95.34%
41億1126万
2023年9月30日 +45.16%
59億6792万
2023年12月31日 +37.82%
82億2503万
2024年3月31日 -76.93%
18億9759万
2024年6月30日 +116.38%
41億607万
2024年9月30日 +56.94%
64億4428万
2024年12月31日 +39.41%
89億8408万
2025年3月31日 -78.43%
19億3805万
2025年6月30日 +111.61%
41億105万
2025年9月30日 +50.97%
61億9132万
2025年12月31日 +36.89%
84億7556万

個別

2008年12月31日
100億5950万
2009年12月31日 -18.61%
81億8765万
2010年12月31日 +26.48%
103億5586万
2011年12月31日 -1.41%
102億967万
2012年12月31日 -8.11%
93億8135万
2013年6月30日 -51.06%
45億9100万
2013年12月31日 +99.34%
91億5178万
2014年12月31日 -0.87%
90億7178万
2015年6月30日 -51.66%
43億8500万
2015年12月31日 +91.04%
83億7726万
2016年12月31日 -1.93%
82億1519万
2017年6月30日 -49.87%
41億1800万
2017年12月31日 +104.28%
84億1241万
2018年12月31日 +6.76%
89億8140万
2019年6月30日 -50.44%
44億5100万
2019年12月31日 +91.06%
85億425万
2020年12月31日 -15.88%
71億5375万
2021年12月31日 +13.05%
80億8708万
2022年12月31日 +8.19%
87億4932万
2023年12月31日 -15.75%
73億7159万
2024年12月31日 +18.32%
87億2194万
2025年12月31日 -9.49%
78億9411万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,101,0578,475,562
税金等調整前当期純損失(△)又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△204,652△2,662,783
2026/03/27 14:30
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
また、2019年度から2025年度までの日本国内拠点におけるScope1、Scope2にかかるCO2排出量の推移は前記16ページ「④サステナビリティに関する課題の取り組みについて イ.気候変動問題への対応」に記載のとおりであります。
売上高、ひいては工場における生産量に応じて変動する面はありますが、前記の課題への取り組みによりCO2削減に努めてまいります。
② 人的資本投資およびダイバーシティ(女性活躍推進を中心に)
2026/03/27 14:30
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/27 14:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/27 14:30
#5 事業等のリスク
(1) 経済環境の変化について
当グループの連結売上高に占める海外売上高比率は約3割であり、一定の重要性があるため、為替変動により当グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当グループの製品は石油化学製品などを広く使用しており、これらは市場の状況により価格が変動するため、特に長期化するウクライナおよび中東情勢などの国際的な紛争が発生した場合、原材料価格やエネルギーコストが高騰するリスクがあります。これらの価格高騰により当グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当グループは為替変動については為替予約および外貨建債権債務の両建てなどによるリスクヘッジを行っております。原材料価格の変動については調達先の複数化、分散化やグローバル化等によりサプライチェーンの強化を図ること、原材料の見直しや工程内ロスの削減、設備投資による生産性の向上を図るなどの対策を行っております。また、エネルギーコストの高騰に対して、岡山工場における高効率設備や全拠点における省電力機器・照明の導入などの対策を行い、リスク回避に努めております。
2026/03/27 14:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理基準と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/27 14:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地にもとづき国または地域に分類しております。
2026/03/27 14:30
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(12) 上記(2)~(11)に過去3年間において該当していた者
(注) 1 (2)において、「当社を主要な取引先とする者」とは、「直近事業年度におけるその者の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(主に仕入先)」をいう。
2 (3)において、「当社の主要な取引先である者」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行っている者(主に販売先)」をいう。
2026/03/27 14:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当グループは、新製品開発と既存事業の拡充により利益ならびに売上高を極大化することを経営方針の一つとしております。これらを反映する売上高および営業利益に加え、自己資本利益率(ROE)を主な経営指標とし、継続的な向上に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/27 14:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、生産面では、「ものづくり力・生産性の強化」を目指し、グループ全体でのコスト削減を推進し、収益改善に取り組んでまいりましたが、原材料価格の高止まりの影響などもあり、厳しい状況が続きました。
この結果、連結売上高は、84億7千5百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
利益面におきましては、グループを挙げた生産の効率化や販売費および一般管理費の抑制に努めるなどコスト削減に取り組んでまいりましたが、営業損失は2億3千万円(前年同期 営業損失1千5百万円)となり、経常損失は1億6千2百万円(前年同期 経常利益9千4百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、所有する固定資産について、将来の回収可能性を慎重に検討した結果、減損損失24億7千5百万円を計上したことなどにより、27億1百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益3億9千7百万円)となりました。
2026/03/27 14:30
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
フジコピアン株式会社の課税所得の見積りは、翌期の事業計画を基礎としており、売上高および粗付加率[粗付加率=(売上高-材料費-外注加工費-商品売上原価)÷(売上高)]を主要な仮定としております。売上高は過去の実績や将来の市況等の見込みを勘案し設定しており、粗付加率は過去の実績やコスト削減効果等の見込みを勘案し設定しております。このような将来の売上高や粗付加率にかかる仮定は、取引先の需要動向や販売価格の変動、材料費、外注加工費の価格の変動等、企業内外の経営環境の変化によって影響を受けるため、見積りの不確実性が高いものとなります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/27 14:30
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 セグメント情報等 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/27 14:30

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