平和(6412)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 33億6500万
- 2009年3月31日 -49.15%
- 17億1100万
- 2010年3月31日 +598.25%
- 119億4700万
- 2011年3月31日 +71.18%
- 204億5100万
- 2012年3月31日 +0.32%
- 205億1600万
- 2013年3月31日 -1.92%
- 201億2300万
個別
- 2008年3月31日
- 4億700万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 61億5700万
- 2010年3月31日 -38.85%
- 37億6500万
- 2011年3月31日 +104.36%
- 76億9400万
- 2012年3月31日 +72.87%
- 133億100万
- 2013年3月31日 +7.5%
- 142億9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/26 15:30
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※2)税務上の繰越欠損金919百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産293百万円を計上しております。この繰延税金資産293百万円は、主に当社における税務上の繰越欠損金の残高675百万円(法定実効税率を乗じた額)に対して金額認識したものであります。2026/06/26 15:30
当社における税務上の繰越欠損金は、2022年3月期に税引前当期純損失を計上したことにより発生したものであります。
当該税務上の繰越欠損金については、繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)に従い、将来の課税所得の見込みによりその一部を回収可能と判断し繰延税金資産を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の部)2026/06/26 15:30
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の組み入れにより利益剰余金が11,670百万円増加する一方、剰余金の配当により利益剰余金が7,890百万円減少したこと等により、前連結会計年度末より4,578百万円増加して、248,910百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の22.1%から23.1%となっております。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/26 15:30
(単位:百万円) 特別損失合計 - 525 税金等調整前当期純利益 21,332 33,391 法人税、住民税及び事業税 7,678 17,036 法人税等合計 8,268 21,693 当期純利益 13,064 11,698 (内訳) 親会社株主に帰属する当期純利益 13,064 11,670 非支配株主に帰属する当期純利益 - 27 その他の包括利益 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (10)分割会社の直近事業年度の経営成績及び財務状態2026/06/26 15:30
4. 分割する事業部門の概要決算期 2026年3月期(連結) 経常利益 33,652百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 11,670百万円 1株当たり当期純利益(円) 118.33円
(1)分割する部門の事業内容 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2025年4月1日2026/06/26 15:30
至 2026年3月31日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。