有価証券報告書-第49期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
当社の連結子会社であるPGMプロパティーズ5㈱(旧商号:東海開発㈱)は、平成28年10月1日付で、㈱三島ゴルフ、アサヒ開発㈱、山岡ゴルフ㈱、笹平ゴルフ㈱、富津ゴルフ㈱、㈱内原カントリー倶楽部、㈱千葉国際カントリークラブ及び福岡国際ゴルフ㈱を吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
事業の名称 PGMプロパティーズ5㈱
事業の内容 ゴルフ場の経営
(2)企業結合日
平成28年10月1日
(3)企業結合の法的形式
PGMプロパティーズ5㈱を吸収合併存続会社とし、㈱三島ゴルフ、アサヒ開発㈱、山岡ゴルフ㈱、笹平ゴルフ㈱、富津ゴルフ㈱、㈱内原カントリー倶楽部、㈱千葉国際カントリークラブ及び福岡国際ゴルフ㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
PGMプロパティーズ5㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社統合によるガバナンス強化を通じて、より効率的なグループ経営の推進を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
当社の連結子会社であるPGMプロパティーズ4㈱は、平成29年2月1日付で、PGPAH6㈱を吸収合併いたしました。また、PGMプロパティーズ㈱は、同日付でPGMプロパティーズ4㈱、総武カントリークラブ㈱、利府ゴルフクラブ㈱、PGMプロパティーズ3㈱を吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
事業の名称 PGMプロパティーズ㈱
事業の内容 ゴルフ場の経営
(2)企業結合日
平成29年2月1日
(3)企業結合の法的形式
PGMプロパティーズ㈱を吸収合併存続会社とし、PGMプロパティーズ4㈱、総武カントリークラブ㈱、利府ゴルフクラブ㈱、PGMプロパティーズ3㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
PGMプロパティーズ㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社統合によるガバナンス強化を通じて、より効率的なグループ経営の推進を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
当社の連結子会社であるPGMプロパティーズ5㈱(旧商号:東海開発㈱)は、平成28年10月1日付で、㈱三島ゴルフ、アサヒ開発㈱、山岡ゴルフ㈱、笹平ゴルフ㈱、富津ゴルフ㈱、㈱内原カントリー倶楽部、㈱千葉国際カントリークラブ及び福岡国際ゴルフ㈱を吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
事業の名称 PGMプロパティーズ5㈱
事業の内容 ゴルフ場の経営
(2)企業結合日
平成28年10月1日
(3)企業結合の法的形式
PGMプロパティーズ5㈱を吸収合併存続会社とし、㈱三島ゴルフ、アサヒ開発㈱、山岡ゴルフ㈱、笹平ゴルフ㈱、富津ゴルフ㈱、㈱内原カントリー倶楽部、㈱千葉国際カントリークラブ及び福岡国際ゴルフ㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
PGMプロパティーズ5㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社統合によるガバナンス強化を通じて、より効率的なグループ経営の推進を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
当社の連結子会社であるPGMプロパティーズ4㈱は、平成29年2月1日付で、PGPAH6㈱を吸収合併いたしました。また、PGMプロパティーズ㈱は、同日付でPGMプロパティーズ4㈱、総武カントリークラブ㈱、利府ゴルフクラブ㈱、PGMプロパティーズ3㈱を吸収合併いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
事業の名称 PGMプロパティーズ㈱
事業の内容 ゴルフ場の経営
(2)企業結合日
平成29年2月1日
(3)企業結合の法的形式
PGMプロパティーズ㈱を吸収合併存続会社とし、PGMプロパティーズ4㈱、総武カントリークラブ㈱、利府ゴルフクラブ㈱、PGMプロパティーズ3㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
PGMプロパティーズ㈱
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社統合によるガバナンス強化を通じて、より効率的なグループ経営の推進を目的としております。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。