当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- 45億7379万
- 2014年1月31日 +52.73%
- 69億8567万
個別
- 2013年1月31日
- 29億9503万
- 2014年1月31日 +5.31%
- 31億5396万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、平成25年8月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っています。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益を算定しています。2014/08/28 13:42
- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しています。2014/08/28 13:42
これによる当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益への影響は軽微です。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社および国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しています。2014/08/28 13:42
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益への影響は軽微です。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/08/28 13:42
本会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③当期純利益の表示及び少数株主持分から非支配株主持分への変更、④暫定的な会計処理の取扱いを中心に改正されたものです。
(2) 適用予定日 - #5 業績等の概要
- ・市場拡大:インド・マレーシア・韓国などの成長と新規市場参入2014/08/28 13:42
当連結会計年度におきまして、この課題に取り組んでまいりました結果、売上高は、中国および北米を中心とした海外事業の順調な業績拡大に加え、円安の影響もあり、774億65百万円(前年同期比19.0%増)となりました。利益面におきましては、増収の影響に加えて事業拡大に伴う生産拠点の稼働向上などにより、営業利益は103億65百万円(同46.3%増)、経常利益は為替水準が想定よりも円安で推移したことに伴う為替差益の計上により営業外収益が増加したため110億2百万円(同48.9%増)、当期純利益は69億85百万円(同52.7%増)と、それぞれ前年同期実績を大きく上回りました。
当社グループの報告セグメントは「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」および「海外事業」となっており、各区分における概況は以下のとおりです。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別利益は1百万円増加の8百万円、特別損失は、2百万円減少の24百万円となりました。2014/08/28 13:42
⑤ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、前年同期比52.7%増、24億11百万円増益の69億85百万円となりました。この結果、1株当たり当期純利益は174円52銭(前年同期114円27銭)となりました。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/28 13:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 522円15銭 532円43銭 1株当たり当期純利益 74円82銭 78円79銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/28 13:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 1株当たり純資産額 791円26銭 977円49銭 1株当たり当期純利益 114円27銭 174円52銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。