支払手形
個別
- 2013年1月31日
- 2億6910万
- 2014年1月31日 +2.77%
- 2億7656万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2014/08/28 13:42区分 金額(千円) 現金 717 銀行預金 当座預金 3,479,916 普通預金 191,936 別段預金 1,833 小計 3,673,686 郵便振替貯金 12,403 合計 3,686,806 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、179億73百万円となり、前連結会計年度末と比べ18億円(前連結会計年度末比11.1%増)増加となりました。流動負債は12億2百万円(同10.4%増)、固定負債は5億97百万円(同13.1%増)増加となりました。2014/08/28 13:42
流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が9億94百万円(同71.6%減)減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が9億78百万円、支払手形及び買掛金が6億54百万円(同16.9%増)増加したことによるものです。
固定負債の増加の主な要因は、繰延税金負債が8億26百万円(同54.0%増)増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する非上場企業の株式であり、時価を把握することが極めて困難なため、定期的に発行体の財務状況を把握しています。また、一部の上場株式については市場価格の変動リスクにさらされています。2014/08/28 13:42
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内に支払期日が到来するものです。支払手形、買掛金、未払金、未払法人税等、並びに短期借入金といった短期債務に関する決済時の流動性リスクは、資金繰計画を適時見直す等の方法によりリスクを回避しています。外貨建ての営業債務は為替相場の変動リスクにさらされていますが、外貨建ての営業債権と同様の方法によりリスクの低減を図っています。
短期借入金は支払金利の変動リスクにさらされていますが、借入期間を短期間とすることにより金利変動に機動的に対応できるようにしています。