建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年1月31日
- 62億3855万
- 2014年7月31日 -3.88%
- 59億9647万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が28億38百万円、受取手形及び売掛金が16億86百万円、商品及び製品が4億51百万円増加したことによるものです。2014/09/05 9:11
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が2億42百万円減少したものの、有形固定資産のその他に含まれる機械装置及び運搬具が1億52百万円、建設仮勘定が3億70百万円増加したことによるものです。
負債