純資産
連結
- 2013年1月31日
- 323億6537万
- 2014年1月31日 +23.53%
- 399億8161万
- 2015年1月31日 +18.3%
- 472億9721万
個別
- 2013年1月31日
- 209億53万
- 2014年1月31日 +1.96%
- 213億1088万
- 2015年1月31日 +2.25%
- 217億9095万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/30 11:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2015/04/30 11:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2015/04/30 11:03
当連結会計年度末における純資産の残高は、472億97百万円となり、前連結会計年度末と比べ73億15百万円(前連結会計年度末比18.3%増)の増加となりました。
その主な要因は、為替換算調整勘定が30億65百万円(同136.8%増)及び利益剰余金が44億53百万円(同16.5%増)増加したことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2015/04/30 11:03 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 11:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 1株当たり純資産額 977円49銭 1,156円39銭 1株当たり当期純利益 174円52銭 211円65銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。