営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 26億8373万
- 2015年4月30日 +34%
- 35億9627万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,016,390千円には、セグメント間取引消去△34,062千円、配賦不能営業費用 △982,327千円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。2015/06/05 9:21
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社の生産子会社が、当社
グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△1,069,260千円には、セグメント間取引消去△26,044千円、配賦不能営業費用 △1,043,215千円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 当連結会計年度より韓国、香港、台湾、ロシア等の地域における事業の管轄が「海外事業」から「中国事業」へ移管されたことにより、「海外事業」と「中国事業」のセグメント間取引が増加しております。2015/06/05 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅴ)企業価値の一層の向上2015/06/05 9:21
当第1四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針及び各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、引き続き中国事業を中心とした海外や、国内ベビー・ママ事業の業績拡大により218億9百万円(前年同期比15.6%増)となりました。利益面におきましては、増収に加えて事業拡大に伴う生産拠点の稼動向上などにより、売上原価率が前年同期比で約1.9ポイント改善したことなどで、営業利益は35億96百万円(前年同期比34.0%増)、経常利益は36億62百万円(前年同期比37.7%増)、四半期純利益は24億69百万円(前年同期比39.3%増)と、それぞれ前年同期実績を上回りました。
当社グループの報告セグメントは「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「海外事業」及び「中国事業」の計5セグメントでの報告となっております。各区分における概況は以下のとおりです。