営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 97億1412万
- 2015年10月31日 +14.57%
- 111億2899万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△3,044,985千円には、セグメント間取引消去31,876千円、配賦不能営業費用△3,076,862千円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。2015/12/11 9:29
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の生産子会社が、当社
グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△3,436,630千円には、セグメント間取引消去△50,449千円、配賦不能営業費用△3,386,181千円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 当連結会計年度より韓国、香港、台湾、ロシア等の地域における事業の管轄が「海外事業」から「中国事業」へ移管されたことにより、「海外事業」と「中国事業」のセグメント間取引が増加しております。2015/12/11 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅴ)企業価値の一層の向上2015/12/11 9:29
当第3四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針及び各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、引き続き海外事業や、国内ベビー・ママ事業の業績拡大により、683億19百万円(前年同期比11.7%増)となりました。利益面におきましては、事業拡大に伴う生産拠点の稼動向上などにより、売上原価率が前年同期比で約1.6ポイント改善したことなどで、営業利益は111億28百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は114億63百万円(前年同期比15.2%増)、四半期純利益は77億89百万円(前年同期比22.1%増)と、それぞれ前年同期実績を上回りました。
当社グループの報告セグメントは「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「海外事業」及び「中国事業」の計5セグメントでの報告となっております。各区分における概況は以下のとおりです。