営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 49億4000万
- 2018年4月30日 +10.24%
- 54億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△683百万円には、セグメント間取引消去11百万円、配賦不能営業費用△694百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門等に係る費用です。2018/06/08 9:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の生産子会社が、当社グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△737百万円には、セグメント間取引消去31百万円、配賦不能営業費用△768百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門等に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2018/06/08 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3)第6次中期経営計画の3年間に、重点商品に対する経営資源の優先的投入と戦略的投資を行い、その後のピジョンの二桁成長につながる土台作りを行う。2018/06/08 9:08
当第1四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針および各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、国内ベビー・ママ事業、中国事業が好調に推移したことにより、257億98百万円(前年同期比7.6%増)となりました。利益面におきましては、主にグループ内生産拠点より供給している哺乳器、スキンケア商品等が好調に推移したことで、売上原価率が前期比で約1.5ポイント改善し、営業利益は54億46百万円(前年同期比10.2%増)となり、経常利益は53億80百万円(前年同期比10.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億52百万円(前年同期比10.9%増)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。